アナザースカイⅡ 柴田理恵、羅臼昆布の縁、北海道、2010.04.03放送

北海道
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ずっと変わらない印象

MCの今田耕司さん、

「なんかもう変わらないんすもんねずっと」

柴田理恵さん、

「20歳のとき、43(歳)と言われてたので」

広瀬さんがおもいっきり笑って、今田さんはそれ以上のツッコミをしないほど、インパクトのある表現ですね。
それにしても、柴田理恵さんは昔からずっと印象が変わりませんね。(筆者)

今田さん、

「海外はどうですか?よく行かれますか?」

柴田さん、

「行きません、仕事以外は全然」

「自分家で、ああいいな~っていうのが」

今田さん、

「そうか、家を堪能するのね、休みの日に」

柴田さん、

「庭行って、草むしりしたり、掃除したり、楽しいんです」

柴田さんは家でゆったりとした時間を過ごすことで、ストレス発散できているみたいですね。(筆者)

プロフィール

出典:https://ameblo.jp/shibata-rie/page-3.html

柴田 理恵
しばた りえ
1959年1月14日生まれ
富山県富山市出身
(旧富山県婦負郡八尾町)
女優、お笑いタレント
WAHAHA本舗所属。
富山市特別副市長。
北海道羅臼町昆布大使。

北海道

柴田さんのアナザースカイは、北海道。

今田さん、

「寒いじゃないですか」

柴田さん、

「マイナス12度だったもん」

2月上旬北海道斜里町。

雪道をあるく柴田さん、

「雪道は苦じゃないですね、子供の頃からよく歩いているから」
*柴田さんは富山県出身

流氷!?

流氷を眺めて感動する柴田さん、

「うわ~、海に浮かんでるのが流氷なの?」

「でも感動、海にあんなのが浮いてること自体がすごいですよね」

MCの広瀬アリスさんが流氷の景色を見て、

「日本じゃないみたい」

柴田さん、

「流氷1回見てみたかったんです」

「波もさ、少し雪っぽいていうか」

今田さん、

「ほんまや」

流氷ではない!?

柴田さんが見たのは薄葉氷(うすばこおり)という、薄い氷が浮かんで波のようになっているのもので、流氷ではなかった。

「流氷はもっともっと違うんですって」

「ぎちぎちにギシッと・・・」

今田さん、

「あんな波は、ないわけ」

柴田さん、

「沖から風に乗って」

「すんでの所で見れなかった」

ちょっと残念そうな柴田さん。知床の大自然に触れたことはとても満足そうです。(筆者)

海のそばに立つ柴田さん、

「流氷は春の訪れなんでしょ」

海鮮丼

柴田さん、

「今の若い人たちはさ、鮭をお刺身で食べるじゃない、お寿司屋さんとかで」

「私信じらないもんね」

鮭のルイベ

※ルイべはアイヌ料理の一種で、冷凍保存した鮭をそのまま食べていたのがルーツ。

出典:Instagram

広瀬さん、

「初めて聞きました(ルイベを)」

今田さん、

「俺は食べたことある」

「逆にアレンジしたんかな?と思いました」

「あっち(ルイベ)が鮭の食べ方や」

柴田さん、

「鮭って虫がわくんで、だから凍らせてルイベにして食べる」

今田さん、

「お寿司で生でとか・・・」

柴田さん、

「あれはおそらく養殖ですよね」

今田さん、

「だからお寿司屋さんとか、高いところでサーモンないじゃないですか」

そういうことだったんですね。回転寿司にしか行かない筆者には初めて知ったことです。(筆者)

北海道へは!?

柴田さん、

「北海道自体は、舞台で何度も数えられないくらい来てるんですけど」

「大体舞台っていうのは、札幌と行って帯広ぐらいなんですよね」

「移動にも時間かかりますし、いざここ(知床)ってなると、なかなかやっぱり」

天に続く道

出典:https://hokkaido.press/

全長18kmの直線。(国道334号・244号線/斜里国道)

広瀬さん、

「すごい生でみたい!」

柴田さん、

「私、もしここで高校生だったら、卒業のときに友達とここにきて、『みんなであそこ(ずっと先まで)に行こう』って言うな」

今田さん、

「平和な想像」

本当に平和な考え方ですよね。女子高生が卒業の時に、やりそうな想像ではありますけど。それにしても『天に続く道』がアナザースカイにピッタリの景色ですね。(筆者)

羅臼(ラウス)

羅臼の街にある展望台へやってきた。

柴田さん、

「大きい、大きい、自然な所をちょこっとだけ街にした所なんだ」

「6、7年前に(羅臼へ)行ったことがあるんです、それ以来だったので」

国後島がすぐそばに見える。

「何故ここに来たかっていうと、私はここの大使をやってるからです」

柴田理恵さんにとって羅臼は特別な場所なので、アナザースカイという訳です。

今田さん、

「何で羅臼は潤ってるんですか?」

柴田さん、

「もちろん漁業なんですけど」

「鮭、タラ、きんき」

「一番すごいのは羅臼昆布」

羅臼町、 人口4,897人(2020年2月)。

羅臼はアイヌ語で「獣の骨のある所」という意味。

羅臼昆布

出典:http://www.rausu-shiretoko.com/

柴田さん、

「こういう景色は本当に北の港だよね」

柴田さんは大使といっても、観光大使ではない。

地元漁師さんとの長い付き合いがあるので、とても親しく話す柴田さん。

柴田さん、

「羅臼昆布大使」

「私富山県の生まれなんですけど、富山県っていうのは昔からすごく羅臼昆布を食べる県なんですよ」

今田さん、

「何年前なんですか?」

柴田さん、

「6、7年前」

「(昆布漁師)の天神(幸吉)さんという人から手紙が来たんですよ」

「あなたはいつも羅臼昆布好き好きって言ってるけど、そんなに好きなら羅臼昆布を捕るところを見に来ませんか、っていう手紙だった」

「わあー、見たいな!と思って、行けたんですよ」

これはすごいご縁ではないでしょうか?手紙を送った方も、それを読んで行こうと思った柴田理恵さんも、お互いの気持ちが一致したというのは偶然なようで、偶然でないのかもしれません。(筆者)

昆布茶屋

天神さんと一緒に作業場へ行く。

柴田さん、

「夏の間だけなんですか?ここに」

天神さん、

「そうそうそう、6月末から11月位まで、こっちに生活してる」

羅臼昆布ができるまで

柴田さん、

「船で(昆布)を捕りに行って、で洗って、干しといて乾燥させて」

「乾いたら外に出して、夜露に当てたりしながら、それを何度か繰り返して」

天神さん、

「乾かしたものを夜に、夜露に当てるんで、浜に干すんですよ、柔くする」

「それを綺麗にしわを伸ばしながらくるくる丸めて巻いていくんです」

「それを今度、1,2日経ったら綺麗に伸ばして、積んで重しかけて庵蒸(あんじょう)するんです」

「最後、綺麗に伸ばしたものを天気のいい日に浜に干すと、昆布の表面が割れてそっから出汁が出る」

・羅臼昆布の作業
→ https://www.rausu.com/how.html

柴田さん、

「細かい作業を繰り返すから美味しいわけでしょ」

いや~、作業内容を聴いているだけでも、それだけで美味しさが伝わってくるような気がします。手間をかけて作るからこそ、昆布の持っている秘めた味が出るのでしょう。(筆者)

天神さん、

「畑と同じなんで、雑草とったり、間引いたりしないと、いい昆布はできないですよ」

「天気にもよるけど、遅いと夜中まで、朝は昆布洗いは大体(午前)2時くらいから」

「朝の2時くらいから養殖昆布を洗いだして、朝5時に天然昆布を捕りに行く」

世界中のシェフが羅臼昆布をこぞって料理に用いているとのこと。

それにしても、昆布の時期になると、日夜作業に明け暮れるという日々が続くというのは、想像しただけでも大変です。(筆者)

柴田さん、

「東京は日高昆布を割と使うんです。大阪は真昆布を使う。京都は利尻(昆布)を使うんです」

「真昆布も、利尻(昆布)も、関西のほうはきれいな出汁、あんまり色が付かないのが」

「羅臼昆布はね、ちょっと茶色の色が付くんですけど、味は本当に、出汁はグワーッっと出るんです」

柴田理恵さんの故郷(富山)は、羅臼昆布を使う。

昆布料理

柴田さん、

「ビールのつまみにピッタリですよ」

昆布出汁でとったタラの三平汁を食べる。

きんきの昆布巻きが出てくると、

今田さん、

「きんき!?東京やったら1万円はするんちゃう」

柴田さん、

「贅沢に(昆布)1枚の中にきんき置いて、何もしないで縛るのよ」

「それを蒸すのよ、それをわざと1回ね冷ますのよ」

「それがまた魚に、ジューっと昆布の旨味が染み込んで、それ開けて食べたら身に全部味が染み込んで、もう美味いんだ」

それだけで何もいらないという雰囲気の柴田理恵さんです。昆布の味が染み込んだきんきの身はどんなにか美味しいでしょうね。一度食べてみたいです。(筆者)

スタジオで試食する。

今田さん、広瀬さん、柴田さんの3人で試食。

今田さん、

「昆布の味がする」

広瀬さん、

「噛むと昆布の旨みがどんどん出てくる」

「お醤油いらないや、思っちゃう」

今田耕司さんも、広瀬アリスさんも、昆布の味に感動。昆布を食べることはあまりないからこそ、余計に美味しく感じるのでしょう。(筆者)

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富山県と羅臼町

漁師の天神さん、

「天神(性)は元々富山にいたんだぐらいしか聞いてなくて」

柴田さん、

「町長さんも『私の先祖も富山ですよ』っておっしゃってくださるし」

「探したら結構いらっしゃるんですよね」

「100年か150年前にがんばって、北の寒いところに行かれて、苦労に苦労を重ねて」

「ここ(羅臼町)は富山の人たちが苦労して作った町でもあるな、と思ったんですよ」

「もちろん他の町からもいらっしゃってるし、元々いらっしゃる方もおられるんですけど」

富山県から北海道に開拓に行った人たちが羅臼町に暮らしたということで、富山県民は羅臼昆布を好んで食べるというのがよくわかりました。(筆者)

※こんぶの消費について
(1)こんぶの支出金額は常に全国一
家計調査結果によると、富山市の1世帯当たりのこんぶの年間支出金額(平成18~20年平均)は、全国平均の3倍近くとなっており、突出して大きいことがわかる。

http://www.pref.toyama.jp/sections/1015/ecm/back/2009may/tokushu/index1.html

セセキの滝

出典:http://www.rausu-shiretoko.com/

出典:http://center.shiretoko.or.jp/

柴田さん、

「凍ってるんだけど、滝」

「この距離で滝見るのすごいですよね」

真冬の寒さで完全に凍っている滝を見ると、それだけで感動してしまいます。(筆者)

冬の厳しさが好き

「行きたいと思ったことないです。暖かい所には、全然南の島ののんびりした海っていうのは全然憧れないです」

「北国の出身という所もあるかもしれないけど、冬の寒い場所の美しさが一番厳しくて美しい、そこが一番好き」

極寒の中で見る自然は確かにキリリとした美しさがありますよね。でも、筆者は寒さに弱いせいか、個人的に南の暖かいところを好みます・・・。(筆者)

風情を楽しむ年齢

今田さん、

「言ってることちょっとわかりますよ。凛とした感じね」

柴田さん、

「あの雪の氷の下には、ちゃんと芽吹いているんですよ緑がね」

「そういうものを想像すると、いいな~って」

今田さん、

「若い子から見たら、『何が楽しいんねん』て思うでしょうね」

柴田さん、

「人間、花鳥風月の順番に歳取るんだって」

「最初に花を見て(感動、次に鳥の名前が気になりだすともう段々きてるらしいですよ」

「月言い出すともう大変らしいですよ」

今田さん、

「ああ、『秋の月は綺麗ね』とか言い出すと」

柴田さん

「でも、タモリさんに言わせると、その後に石が来るんだって」

「あの石がいいなんて言い出すと、もうダメなんだって」

「あたし段々風ぐらいにきてるから」

今田さん、

「俺も風きてるかな~」

広瀬さん、

「風はどう感じるんですか?」

柴田さん、

「昔、小学校の頃に放課後に吹いてた風邪だなーと思ったり」

花鳥風月の感じ方で歳の取り方がわかるなんて、初めて聞きました。風情をしみじみと感じるには年齢を重ねないといけないことは、よ~く分かりますね。(筆者)

都会と羅臼

もし羅臼に生まれたら?

柴田さん、

「好きだろうけど、出ていきたいと思うだろうな、と思いますね。出てみないと本当に分からないんですよね」

「自分がどういう位置にいるか分からないから、それを確かめたいと思うのが自分だと思うんですよね」

「だけどずっと都会で色んな仕事をしている内に、本当に大事なことっていうのはどこにあるのかな?っていうふうに思うと」

「故郷というか、都会ではない場所っていうのは、実は本当は自分たちにとっては本当に大事な所だなと思いますね」

田舎で育って都会に憧れて、そして都会で暮らして田舎に憧れるというのは、プラスマイナスゼロということになるのでしょうか?いや、そうではなくて、一度都会を経験したからこそ、田舎の良さが分かるのでしょう。都会にいて田舎にいくこと自体もアナザースカイと言えるのではないでしょうか?(筆者)

舞台への憧れ

高校時代に演劇部、18歳で大学へ進学し、上京した頃は舞台への憧れを抱いていた。
今田さん、

「柴田さんてたくさんテレビ出られてるんですけど、舞台が好きな方だなっていうイメージがやっぱり」

柴田さん、

「自分たちは舞台から出てきたからやっぱり舞台なんですよね」

「21(歳)の大学の途中で、佐藤B作さんの東京ヴォードヴィルショーっていう劇団に無理やり入れて頂きまして」

「その4年後ぐらいにワハハ本舗、久本(雅美)とか佐藤(正宏)とかと一緒に作りまして」

出典:http://wahahahompo.co.jp/

久本 雅美
ひさもと まさみ
1958年7月9日生まれ
大阪府出身
お笑いタレント、女優
WAHAHA本舗所属

出典:http://wahahahompo.co.jp/

佐藤 正宏
さとう まさひろ
1958年12月3日生まれ
山形県出身
俳優
WAHAHA本舗前座長

今田さん、

「(当時は)大変でしたかやっぱり」

柴田さん、

「大変でしたね」

「ワハハ(本舗)は演劇界からは、『あんたたちは演芸でしょ』って言われて」

「演芸界からは『劇団でしょ』って言われて、うちらずっと隙間でずっと生きてきたんで」

今田さん、

「オリジナルのワハハ本舗っていう芸風になりましたものね」

1980年ワハハ本舗を結成し、自分たちの理想を貫くこと36年。

舞台役者を目指して上京し、自分のスタイルを築き上げたわけですから、並大抵の精神力ではないことは確かです。柴田理恵さんは冬の寒さにめげない精神から育まれた根性を持っているのでしょう。(筆者)

中標津

中標津をある舞台で演ずるために訪れる。

出典:http://www.zncs.or.jp/

柴田さん、

「これはワハハ(本舗)の芝居ではなくて、全国色んな所行ったんですけど」

「特に北海道はね、本当に細かい所(劇場)ずっと周ったんですよ」

6年前に全国巡業で訪れた劇場。

全国30箇所を2ヶ月で巡った。

「淑女のロマンス」
作:水谷龍二 
演出:高瀬久男
出演:前田美波里、柴田理恵、キムラ緑子

舞台を目指すきっかけ

柴田さん、

「東京の大きな劇場でやるっていうお芝居も立派だし、面白い素晴らしいと思うんでけども、旅を周って見せて歩くっていう行為が好きなんですよね、なんか」

「高校入った1年生か2年生の時に、うちの街に旅の公演がくるんですよ。ちゃんとした劇場なんか無いですから、社会体育館みたいな所で、機材運んで」

「とにかく手が足りないから、衣装を運んだり、照明器具を運んだり、そういうのをお手伝いするんでよ」

「お茶とお菓子が出て『ありがとう』って、そこの劇団の人たちが高校生の私たちとお話ししてくれるんですよ」

「きっとその経験がすごく自分の中に残ってるんだなと思って」

柴田理恵さんにとって、高校時代に経験した新鮮さがとても強烈だったのではないでしょうか?それがあったことで演劇の道に進み、諦めないでやってこれたのかもしれません。10代の頃に得た衝撃的な感情というのは、人の一生を左右するのかもしれませんね。(筆者)

生の価値

柴田さん、

「いたいた男の子、真剣な顔してるんですよ、その目がもう真面目で、ああ、こういう子たち、昔の私かもなって思った」

「芝居っていうものは、その土地土地に行くからいいんだな、と思うんですよ」

「ちょっと足の悪いおばあちゃんだって、『来てくれたなら行くわ、わあ楽しい』」

「やっぱり、画面とか映画館ではない、生のものっていうのはやっぱりいいんですよ」

今田さん、

「何か、違うんですよね」

柴田さん、

「だからやっぱりそうやって、土地土地に行くのは、我々演者のあり方だなって思ううじゃないですか」

確かに生の演技を目の当たりにすることで、息遣いとか空気感とかを直接感じられるというのは、その場でしか味わません。しかも、その感覚をずっと長く持ち続けられるのもライブの良さの一つではないでしょうか?(筆者)

感動

柴田さん、

「全然感動が違うと思うから、それが私たちの大事な仕事だなと思うんです」

「繋いでいかないと」

「舞台の文化っていうのはずっとあるべきだなと思いますよね」

「やめられませんよ、本当に、だって、ワハハ本舗でも本当に待っててくださるもん」

観客がいて役者いて、その間に感動が生まれるからこそ、やめることはできませんよね。柴田理恵さんには一生頑張っていってほしいです。(筆者)

羅臼昆布の踏ん張り

柴田さん、

「羅臼昆布もちょっと評判が落ちた時があったそうです」

「それで(漁師の)天神さんは『これじゃいかん』ということで、頑張って、『もっといい昆布を作ったらどうしたらいいんだろう』って」

「ああいう姿見ると、やっぱり我々に通ずるものがあるなというか」

「自分も同じようにがんばれるんじゃないかな、なにせ先祖一緒なんだしって、思うんですよね」

今田さん、

「我々も名前知って頂けるようになってから、また試されるというか」

「ええ出汁でるようにしとかなあきませんね」

知床は?

今田さん、

「柴田理恵さんにとって、北海道、知床はどんな場所でしょうか?」

柴田さん、

「切磋琢磨していく場所」

番組で流れた曲(BGM)

柴田理恵さんにとって舞台が基本、舞台役者らしい音楽をご紹介します。

Freya Ridings – Holy water

Radio Utopia feat Bajka~Human Loss and Gain~

見逃したときについて

こちらで、見逃したときにどうすればよいか?を説明しています。

→ アナザースカイの再放送はあるのか?動画で視聴可能!