アナザースカイⅡ タカアンドトシ、中学が原点、北海道・札幌市 (前編)、2020.02.07放送

札幌
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44歳でも昔のまま

MCの今田耕司さん、

「もう、タカトシも長いですけど」

トシさん、

「まる26年目に突入ですね」

今田さん、

「欧米化でドーンいった時っていうのは、何歳?」

トシさん、

「30(歳)ぐらいですかね」

今田さん、

「今いくつなの?」

トシさん、

「今年44(歳)になります」

今田さん、

「タカアンドトシが44(歳)!?」

「変わらんからな見た感じが、大きなチェンジせえへんやろ、イメージ」

トシさん、

「確かに、僕なんかはほとんど変わらないすね」

今田さん、

「うっすらほうれい線出てきたぐらいやろ」

先輩芸人の意地として、今田耕司さんがしっかりと笑いをとってくれました。(筆者)

アナザースカイは?

今田さん、

「そんなタカアンドトシのアナザースカイはどちらでしょう?」

タカさん、

「僕たちの故郷、テキサスです」

トシさん、

「欧米か!」

やっぱり、これが出ないとタカアンドトシらしくないですね。(筆者)

札幌

今回のアナザースカイは、タカアンドトシの故郷の札幌。

タカさん、

「今自分がいるのはこの街のお陰だと思ってます」

トシさん、

「(札幌に)帰ってくると東京とは違いますよね」

「気持ちというか、全てが原点に戻ったような感じがしますよね」

違う意味でのアナザースカイ

タカさん、

「ここが僕たちのアナザースカイ札幌です」

トシさん、

「違うよね、アナザースカイではないよねここ」

「アナザースカイは第二の故郷って意味でしょ」

「ここ故郷だから、アナザースカイとはまた違う、原点だから」

タカさんが言い直す。

「原点の街、札幌です」

確かに、番組的には第二の故郷としての意味合いが強いアナザースカイですので、故郷なので、原点ということになるのでしょう。(筆者)

札幌は仕事で

タカアンドトシが上京して17年。札幌に帰るのは仕事の時ばかり。

タカさん、

「札幌の仕事を楽しみに、東京の仕事やってるみたいなところあって」

「カウントダウンしますねやっぱり、『ああもうすぐ札幌だ』なんて」

「そのために、ちょっと東京でお酒飲んじゃうと、札幌で飲んだとき美味しく感じないから、東京お酒控えようみたいな」

「3日前ぐらいから整えて札幌入りしてます」

タカさんにとって札幌は、リフレッシュするために欠かさない場所という訳ですね。(筆者)

トシさん、

「僕個人で言うと、帰ってくると、身体が安らぐというか、腰とかもちょっと良くなったかなぐらいの、細胞レベルで身体が休まる感じがしますけどね」

トシさんにとって札幌は、身体全体が雰囲気に包まれていくことで、リラックスできるのでしょう。札幌の空気がそうさせているのかもしれませんね。(筆者)

プロフィール

出典:https://www.yoshimoto.co.jp/

タカ
本名:鈴木 崇大(すずき たかひろ)
1976年4月3日生まれ

トシ
本名:三浦 敏和(みうら としかず)
1976年7月17日生まれ

札幌で活動した後、2002年に上京。
爆笑オンエアバトル第7・8代チャンピオン。

→ アナザースカイⅡ タカアンドトシ 挫折、相方の存在、 北海道・札幌市 (後編)2020.02.14放送

もぐらラーメン

帰るたびに無性に欲しくなるラーメンがある。

タカさんいきつけのラーメン屋さん。

タカさん、

「僕は好きですね、昔ながらの」

チャーシューラーメンを注文。

チャーシューがはみ出てている。

湯気が出ている中で、美味しそうに食べる。

チャーシューが温まったころに、チャーシューをちぎって、ご飯に一緒に食べる。

これを見ていて今田さん、

「腹減る~」

タカさんの満足そうな顔が美味しいだけでなく、幸福感を感じさせてくれます。(筆者)

西岡北中学校

→ https://www.nishiokakita-j.sapporo-c.ed.jp/

タカアンドトシ、二人の原点場所。

トシさん、

「中学校2年生の時、僕が転校してきて、タカさんと会った」

タカさん、

「何年経ったの?」

トシさん、

「30年くらいでしょ、14歳のときですから」

保健室

二人がコンビを組んだきっかけの場所。

タカさん、

「(保健室の前で)保険だよりを読んでいる生徒(トシ)がいたんですね」

「おい、三浦(トシ)、俺と一緒に漫才やらないか」

トシさん、

「あ、いいよ」

タカさん、

「本当にこんな感じで」

「何にも考えず(トシさんが)『いいよ』って言ったんですよ」

トシさん、

「言われるのが分かってたみたいに、『あ、いいよ』」

「次の日から俺ん家に、弟子のように、毎日迎えにくるっていう」

タカさん、

「こいつ(トシさん)は多分、遊び半分で言ったノリで『いいよ』って言ってたけど」

「俺は本気だったから、漫才やろうぜって思いのほか、「えっ、あっさり(承諾)だな」と思って」

「コンビ組むからには、もう仲良くならなきゃと思って」

「俺まっすぐ中学校来たほうが早いのに、わざわざこいつ(トシさん)を朝迎えにいって一緒に学校へ行くっていう」

タカさんが漫才を真剣にやろうとしていたのが、トシさんに伝わった瞬間だったのではないでしょうか?トシさんはその時、何がしかのインスピレーションを感じたのかもしれませんね。(筆者)

中学生の自分たちへ

転校してきた時のトシさんは、ごく普通の中学生で、転校生を見に来たみんなが、がっかりした。

西岡北中学校にいたころ、トシさんはお笑いが好きだった。

トシさん、

「お笑いが好きでしたから、バラエティ番組とかラジオとか、大体観てましたから」

「毎日笑わせてもらっているその人たちと、将来、仕事できるだんよ、できるよ君、そのまま続けてればね」

「教えてあげたいですね、信用しないでしょうけどね多分、当時の俺は」

「『あっ、何言ってんだこの人』ってなるでしょうけど」

トシさんにとって、当時の自分に言い聞かせたい熱い言葉ですね。(筆者)

タカさん、

「牧瀬里穂さんを好きになって、本気で結婚したいと思ったんですよね」

「『どうやったら結婚できるんだ?』と考えたら、まず、テレビ局に行かなきゃ行けないから、どっかのテレビ局に入れば逢える、でもそれにはすごい勉強必要だし、良い大学出てないと無理だ」

「『勉強無理だからな』と思った時に、とんねるずさんの番組に牧瀬里穂さんが出てコントやってたんですよ」

「(自分は)お笑い好きだし、とんねるずさんにみたいになったら、牧瀬里穂さんと会えるんだ、しかもコントも一緒にできるって思って、(お笑いを)目指そうと思ったんですよね」

すごいきっかけですよね。でも、少年時代には誰も一度は想うことではないでしょうか?でも、それをそのまま実行してしまう人はほとんどいません。(筆者)

トシさん、

「(当時の自分に)逢って『お前すごいな』って褒めてあげたいですけどね」

今田さん、

「牧瀬里穂さんには結局逢えたの?この世界に入って」

タカさん、

「逢ったんですけど」

MCの広瀬アリスさん、

「お会いできたんですか?」

タカさん、

「でも、その思いを伝えることはできず、ずっと好きできっかけだったんですって、言えなかったですね、やっぱり」

「僕ももう結婚してますし、向こうも結婚してるんで」

トシさん、

「どこまでやろうとしてたんだ、何をしようとしてたんだお前!」

今田さん、

「大丈夫だよ、発展しませんよ」

しっかりとツッコミを入れてくれます。今回のアナザースカイは、お笑いモードになったいますね。(筆者)

卒業アルバム

合唱コンクールに出ているトシさんを見ながら、タカさんとトシさんは、鈴木と三浦になってしまう。

タカさん、

「卒業アルバム見ながら喋ると、めちゃくちゃ面白いですね、なんか笑っちゃう当時を思い出して」

「やっぱそれが原点だな、俺たちの」

広瀬さん、

「文集見ている姿とかも、すごいカワイかったですね」

やはり、タカアンドトシは仲の良い同級生だったということが、その姿から見えてきます。(筆者)

仲がいい!?

今田さん、

「喧嘩とかはどうなん?」

トシさん、

「僕ら大きな喧嘩は無いですね。取っ組み合いになったとか、一切ないんですよ」

今田さん、

「じゃ、長い付き合いで、これ直してほしいなみたいなお互いの、そういうの無いの、直して欲しいとこみたいな」

タカさん、

「僕がこの世界誘ってるんで、こいつ(トシさん)はそれなりにこう責任を持ってやってくれてるんですけど」

「なんでしょうね、自主性がないというか、『こういうことやってみたいんだよ!』ってチャレンジしてこないんですよ」

「俺が言われたことやるロボみたいな」

今田さん、

「タカが『俺こんなんやりたいんだよ!」言うて、トシは『あっ、いいよ』って言う」

トシさん、

「ずっと、そのスタンスは変わってないですね」

タカさん、

「何を考えてるか?わからないし」

「一番謎なんですよ・・・、だからいいのかもしれないすね」

なんだか、よくわからない表現ですね。(筆者)

二人で観覧車

タカさんからのリクエストで、二人っきりで観覧車の乗ることに。

トシさん、

「なんで、お前と観覧車乗んなきゃいけねえんだよ」

「奥さんとも乗ったことねえのに、あそこ(観覧車)」

タカさん、

「奥さんとやったこと無いことがしたいんです」

出会って30年、何喋るというわけでもなく、結局一言もしゃべらずに終了。

相方とは何も喋ることがなくても、お互いに通じているのでしょう。それだけタカアンドトシは、ベストマッチなコンビなのですね。(筆者)

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札幌の夜

『すすきの』の中心にやってきた二人。

タカさん、

「週末の夜といえば、お決まりのジンギスカンを食べに行こうかな・・・と」

『夜空のジンギスカン GOGO店』

出典:https://yozojin-gogo.gorp.jp/

個室で待っていたのが、札幌時代からの後輩の『すずらん』。

出典:https://www.yoshimoto.co.jp/

すずらん
お笑いコンビ
山本 貴之(やまもと たかゆき)
シゲ(本名:杉村 繁宏(すぎむら しげひろ)
札幌吉本で活動。
2007年東京進出。
2014年10月より札幌に戻って活動。

タカさん、

「一番可愛がってきた後輩です、本当に」

みんなでビールを飲む。

広瀬さん、

「おいしそう」

札幌の夜に飲むビールは、タカアンドトシにとって最高の味でしょう。何しろ、タカさん曰く、「札幌へ行く前は、東京にいるときからお酒を控える」そうですから。(筆者)

すすきの

出典:http://www.sapporo.travel/sightseeing.photolibrary/

後輩からのクレーム

すずらんからのクレームとは?

「タカさんに言えなかったんですけど」

「一つだけ言いたかったんですけど」

「終電がちょうど行っちゃった時ぐらいに解散されるのは1番困るんです」

トシさん、

「だったら終電の前に言ってよね」

タカさん、

「俺はね終電とか分かんないのよ、その時言ってくれたらいいよ」

後輩からすれば、奢ってもらっていて、盛り上がっている時に「帰ります」とは、言えないですからね。(筆者)

タカさん、

「言ってくれたら、『何だよノリ悪いな~』って言うから」

すずらん、

「言えない、言えない」

トシさん、

「二度と呼ばれないよ」

本当に後輩からすれば、難しい判断ではないでしょうか?(本当の意味での)場の空気を読むのは、そう簡単ではありませんからね。(筆者)

トシさん、

「そん時は、(タカさんが)タクシー代くれたんだろ」

タカさん、

「タクシー代なんて、さんざん飯奢って、カラオケ奢って、何でタクシー代まで出さないと」

トシさん、

「(タクシー代)やれよ、そういうことじゃないよ」

タカさん、

「俺はやだ、ビタ一文払わない」

トシさん、

「言い訳ばっかで、こいつ(タカさん)はね、金にせこいだけなのよ」

タカアンドトシは、お金についてはかなりシビアなのでは・・・!?(筆者)

トシさんが、東京で、すずらんを叙々苑に連れて行った。

タカさんが、トシさんに『生意気』というのが気に入らない

「こいつ(タカさん)はさ、『生意気、また叙々苑?生意気』って」

「よく言うのが、『生意気』って言うの俺に対して」

タカさんはトシさんの男気なところが、気になるのでしょう。(筆者)

子供ができたら?

子供ができることで変わる!?

タカさん、

「子供生まれるとやっぱり、基本的にできなかったことができる」

「例えば、挨拶とか、別にどうでもいいじゃんみたいな、(昔は)あった」

「子供にちゃんと挨拶しなさいって言ってた手前、自分ができてないと」

「子供ができて、本当に(子供から)教えられる、人間ができる」

子供を見ていると、自分を見ているような錯覚をすることもあります。そんなときこそ、自分を見つめ直すチャンスではないでしょうか?そう考えると、子供がある意味アナザースカイ(別の世界)なのかもしれませんね。(筆者)

トシさん、

「子供に言っているようで、自分に言っているのよ!」

タカさん、

「これがアナザースカイ!」

子煩悩なトシさん

トシさん、

「俺なんか毎朝6時に起きてる、子供を送ってくために、俺が家で一番早起きしてる、まず」

「服着かせて、歯磨かせて、自転車でバス停まで送って、帰ってきて」

「じゃ次、長女起こして、服着かせてですよ」

聞いていると大変そうなのに、話しているトシさんはとても幸せそうです。(筆者)

トシさん、

「人生ずっと(これが続くわけ)じゃない」

「子供の期間、一時だから」

「やりたいときにできなくなんのよ」

「やりたいときにできなくなる!アナザースカイ!」

段々と違う意味でのアナザースカイになってしまいましたね。(筆者)

ディレクターがタカさんとトシさんの「お子さんは何歳?」の質問をすると、

「うちは、8(歳)、6(歳)、4(歳)ですね」

タカさん、

「俺は上が140の、下が90ですね」

トシさん、

「血圧か!!おい」

「高めだな、おい」

すずらんの二人からも「さすが!」という言葉がでるように、タカアンドトシさんらしいアドリブです。(筆者)

タカさん、

「(このアドリブは)こないだ内合わせしたばかりなの」

「こないだロケで(子供の)年齢聞かれたときに、『あーやっとけばよかったな』って言って」

「そういう(アドリブ)のを準備しとく、みたいなね」

どこかでしっかりと打合せをしておいて、それを溜めときながら、ここぞ!という場面で喋るというのは、常に神経を張り巡らせていないとできません。タカアンドトシさんは、それができるからこそ、人気があるのでしょう。(筆者)

芸人は打合せしない!?

タカさん、

「俺たちの頃なんて打合せしてる奴ダサい」

「芸人なんか天才なんだから、バーッと言われたら、バーッと返さなきゃいけない時代に」

「俺たちがやっとテレビ出れる頃に、若手いっぱい入れられて、同じ楽屋で」

「俺たちは影の方で、バレないように、こういう感じにしてこう言うからこうツッコんで、とかさ」

「他の芸人は『何、打合せしてんの?あいつら実力ねぇよ』って思われたけど」

「頑張った結果、予習してた結果、テレビに出れるようになった」

お笑いの世界は、感性が光る芸人しか生き残れないように思えますが、実際は地道に努力している人でも活躍できるというのを、タカさんから教えてもらえましたね。(筆者)

トシさん、

「予習は悪くない、アナザースカイ!」

ここまで来ると、番組名を『タカアンドトシの新アナザースカイ』にしたほうがいいのでは?(筆者)

仲が良い

タカアンドトシさんは、大きな喧嘩をしたことがないほど仲が良いです。

すずらん曰く、

「トシさんの悪口とか、あいつがこうだったとか、聞いたことがない」

タカさん、

「俺は結構(悪口)言ってるのよ」

タカさん、

「1回も言ったことがない、こいつ(トシさん)の悪口を」

「それはね、札幌時代に言ったのよ、お互いに」

「こいつ(タカさん)が先輩と飲みに行った時に」

「男の先輩、女の先輩、タカの3人で飲みに行った時に」

タカさんがトシさんに、

「それぞれが相方の悪口を言って困った」ということをトシさんに話した。

「トシさんは『タカさんも相方の悪口を言ったんじゃねえのか?』とタカさんに聞くと、

タカさん、

「俺は(相方の悪口を)言ってねえよ、俺は言わねえよ、別に」

それを聞いてトシさんは、

「コンビの悪口はこいつ(タカさん)も言わないんだな」

「だから絶対(悪口は)言わないことにしとこうって」

「そこで決めたの俺は」

まだコンビを初めて間もない頃に、相方の悪口を言わないことを心に決めたというのは、その後の人気に繋がったのではないでしょうか?確かに、人の悪口を言ってもいいことはありませんからね。(筆者)

約束を守る

タカさん曰く、

「(トシさんは)本当に責任感強い、約束を守るの絶対、約束は絶対裏切らない」

トシさん、

「一回決めたら俺は変えないの」

「一度言ったら変えない、アナザースカイ!」

今田さん、

「(アナザースカイの)使い方間違っている」

さすがに、こう何度も『アナザースカイ』を連発されたら、今田さんもガマンできませんよね。(筆者)

今田のタカアンドトシ観

広瀬さんが今田耕司さんに、

「今田さんからみて二人はどんな?」

今田さん、

「トシは中学のアルバムみたいなイメージやわ、変なことせえへんというか」

「意志も強そう」

「タカは心配な部分がある、ハートがグラグラ!?」

タカさん、

「まさにそうですね」

さすが今田耕司さん、しっかりと二人の特徴を見抜いてますね。(筆者)

トシさん、

「(タカさんが)何か不安になると、身体的な特徴を変えて出すんでよ」

「髭をはやしだしたりとか、去年、おととしぐらいやってのは、急に後ろ髪を伸ばすっていう」

「わけのわかんない行動をしだす」

タカさん、

「それを気付いてほしんですよね、『なんかこいつ大変なのかな?』って」

トシさん、

「口で言えよ、バカヤロー」

今田さん、

「逆に吉本のマネージャーメモにな」

「うち(吉本は)マネージャーころころ変わるから」

「『タカさんは、身体的に変化があったときに、不安を感じてる』とマネージャーメモに書いとかなあかん」

「おれ(今田さん)もマネージャーメモあるみたいにね」

「『名古屋の短いエスカレーター使う時もある』っていう」

後編は、知られざる過去が語られます。

番組で流れた曲(BGM)

中学時代の思い出を振り返る二人にピッタリの曲ををご紹介します。

The La’s – There She Goes

Raspberries – Go All The Way

見逃したときについて

こちらで、見逃したときにどうすればよいか?を説明しています。

→ アナザースカイの再放送はあるのか?動画で視聴可能!