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アナザースカイⅡ 米倉涼子(続)バルセロナ カルパッチョでノックアウト 2019.04.12放送

スポンサーリンク バルセロナの食を楽しむ 前回のアナザースカイⅡの続きで、今回は日比谷のレ・ストディから番組は始まりました。2週続けて米倉涼子さんの登場です。 米倉涼子さんが MCの今田さん、広瀬アリスさんとイワシのパプリカ、フォアグラのソテーを食べて大満足です。 米倉さんはのけぞるようにしてその美味しさに浸っていました。 スペイン料理は意外と日本人にも合う味のようです。 確かに番組の後半で今田さんが言っていたように、「魚介でとった出汁」が日本人の味覚にぴったりなのでかもしれませんね。 なぜバルセロナに? 米倉さんがバルセロナを選んだ理由。 それは、danchuの編集長の植野広生さんが2019年1月放送で、バルセロナでおいしい食を紹介していたからだそうです。 グルメ雑誌の編集長が選んだ場所がバルセロナだったということは、それだけ美味しいものが揃っている証拠ですね。 確かに、グルメもその人もアナザースカイとして重要な要素ですね。 [blogcard url=”https://2ndsky.xyz/guest/yonekuraryoko”] 米倉さんが行きたかったお店 「グレスカ」 植野編集長が訪れた中で、米倉さんの印象に強く残ったお店です。 その特長といえば、劇場型厨房で客を楽しませてくれることですね。 パンコントマテ がでてきた!! 米倉さん、 「あの回の番組でもやってましたね」 そこにやってきたのが、植野広生さん本人です。 ちなみに、二人が会うのは初めてだそうです。 初対面にしては、お互いにリラックスした様子なので、やはり趣向が合うのかもしれませんね。 次のお店へ。 今回は前回の時のように、米倉さん一人ではなくて、バルセロナで和気あいあいに食を楽しむ感じになっています。 なので、紹介されるお店の数もいつもの番組よりは多いですね。 [blogcard url=”https://2ndsky.xyz/guest/yonekuraryoko”] ポークの店「ポルク」 植野さんが米倉さんに料理を分けながらの言葉が印象的です。 「いい店にはいいナイフが置いてある」 確かに、ナイフが切れないだけで食の楽しみが減るというのも分かる気がします。 古いアパートの1F にあるシーフード料理の「エスティマール」。 レストランが多い地区だからこその味を体験。 カルパッチョに絶句 予約がとるのがほぼ無理ではないか?と言われている「エル・ブリ」出身のシェフの味。 手長エビのカルパッチョで、米倉さんは完全にノックアウト状態です。 エビのカルパッチョが初めてということもあり、その味には絶句するしかない様子でした。 更に追い打ちをかけるように、子イカのフリットが登場、イカスミが入った味はじわーっと後からやってきて、余韻を楽しめるようですね。 シェフの奥さんが魚屋さんの娘ということもあり、新鮮な魚を仕入れられることが味に影響を与えているのでしょう。 ムール貝のマリネに、米倉さんはだた驚くばかりです。 植野さんもひたすら味わうことを楽しんでしまうほど、言葉を奪う美味しさのようです。 それでも必死に表現しようとして発したことばが、 「ムール貝の周りの味が口の中で完成する」 ちなみに、米倉さんはゆで卵が嫌いなのに、この料理は自然と食べられるほど、素材を味を超越した料理のようです。 カタルーニャらしさ 「ディスフルタール」。 ここもエル・ブリ出身のシェフの味。 このお店も予約がかなり難しいと言われています。 オリーブを凝縮したジュースが出てきて、飲んで驚く米倉さん。 「びっくりする味!」 …

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アナザースカイⅡ 米倉涼子 バルセロナ アルゼンチンタンゴを1年でマスター 2019.04.05放送

スポンサーリンク アナザースカイⅡがスタート いよいよアナザースカイのリニューアル番組「アナザースカイⅡ」が始まりました。2週続けて米倉涼子さんの登場です。 番組冒頭では日比谷CITYで新MCの紹介です。 新MCの広瀬アリスさんが少し緊張気味で、今田さんと会話している姿が新鮮に感じましたね。 今田が広瀬さんの呼び方を「師匠は?」とか、「やっぱり広瀬かな~」なんて、広瀬さんの緊張をほぐそうとしているのは、さすがベテランだと思いました。 アナザースカイⅡは外に出かける アナザースカイⅡでは以前のアナザースカイと違い、スタジオ収録ではなくて、外に出かけての収録がメインとなります。 初回は日比谷のレストランへ。 スペイン料理の「レ・ストゥディ」。 ここは巨匠ホセさんの店で、以前アナザースカイにも出演してもらっていることもあり、今田さんはリラックスした感じてお店に入っていきましたね。 アナザースカイⅡ最初のゲスト 米倉涼子さんです。 米倉さんはスペイン語を話すことができるので、店内でもさりげなくスペイン語でしゃべっているのがカッコいいです! ちなみに、米倉さんは広瀬アリスさんのことを、「アリス」と呼ぶそうです。 一方、広瀬さんは米倉さんのことを「よねさん」と呼んでいました。 一緒にドラマに出演したことがあるので、お互いに気軽に話せる関係となっていますね。初回ゲストに米倉さんが選ばれたのも、もしかすると、新MCの広瀬さんが話しやすいからかもしれません。あくまでもただの推測でしかありませんが・・・。 プロフィール 米倉涼子よねくら りょうこ 1975年8月1日生まれ 横浜市出身 女優、ファッションモデル 第6回全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞 1999年6月30日以降は女優に専念する。 [blogcard url=”https://2ndsky.xyz/guest/yonekuraryoko2″] 食からバルセロナへ 今田さん、米倉さん、広瀬さんの会話が弾んでいると、ホセさんがシャンパンを持ってきました。 スペイン(特にカタルーニャ)ではシャンパンと呼ばなくて、「カバ」と呼ぶそうです。 番組がスペインの雰囲気になってきたところで、バルセロナからスタートです。 バルセロナとマドリードの違い 米倉さんがバルセロナを訪れて感じたことは、マドリードとは全然違うということだそうです。 「マドリードよりか楽しい」 確かに、同じスペインでありながらも、バルセロナはカタルーニャ地方にあって、マドリードとは歴史や文化が違います。なので、街の雰囲気が違ってくるのも当然といえるでしょうね。 世界を旅する米倉涼子 米倉さんは仕事と仕事に合間ができると、世界を旅するそうです。世界中の街をみてきた米倉さんが一瞬で恋に落ちたのがこのバルセロナでした。まさにここがアナザースカイというわけですね。 MCの今田さんも以前撮影でバルセロナに行ったことがあるそうで、 「めっちゃいいとこ」 「気候がいい」 と街の印象を語っていました。 米倉さんや今田さんがベタ褒めするほどなので、バルセロナは間違いなくいい街なのでしょうね。 バルセロナを歩く 米倉さんは海外ではよく歩くそうで、海外で歩くことはとても楽しいみたいです。 サグラダファミリアの印象 米倉さんがサグラダファミリアへ向かって歩いていると、 「思った以上に大きいかも・・・」 と言っていたのが印象的でした。 確かに画面からもその大きさが伝わってきます。 正直サグラダファミリアがこんなに大きい建物だとは知りませんでした。 実際に行ってみなくても、強い印象を与えてくれるのがアナザースカイⅡの良さかもしれませんね。 もちろん、依然のアナザースカイでも十分に海外気分は味わえたことは確かです。 「来てよかった」 ちなみに、米倉さんがアナザースカイでニューヨークを訪れたとき、自由の女神では30秒で撮影が終わりました。 その時は思ったほどの好印象を受けなかったからでしょう。 …